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キャバクラの料金システム

キャバクラの料金は

1,セット料金

2,指名料

3,税金

大きく分けるとこの3つから構成されています。

これに加えて

4,ドリンク代(自分用)

5,ドリンク代(キャスト用)

6その他飲食代

といったものの合計金額がキャバクラでの料金となります。

キャバクラ料金システム解説

キャバクラ料金例

街のキャッチや案内書で連れてってもらう例 フリー新規の場合

ワンセット 60分 5,000円(ドリンク付き税サ込 ハウスボトルほか飲み放題)

場内で指名もなし 0円

合計 5,000円

案内書つかわずに直接お店へ行った例 フリーの場合

ワンセット 60分 6,000円(ドリンク付き ハウスボトルほか飲み放題)

場内で指名もなし

税金 25% 1,300円

消費税 365円

合計 7,665円

 

初めて行くお店は通常キャッチのお兄さんに案内されるほうが割引があってお得です。地方や郊外のキャバクラなどでは1時間4000円程度のところも多いです。ただし、新規フリーに限ります。

では初めて行ったキャバクラで気に入った子がいました。

話もはずんで連絡先も交換したとします。

すると、通常は指名してお店に行くような流れになります。(お店側も指名を求めてきます)

2度め以降の来店 指名キャストあり

ワンセット1時間 6,000円

指名料 2,500円

キャストドリンク代 2000円

税金 25% 2,625円

消費税 656円

合計 13,751円

どうでしょう。

最初にフリーで来店したキャバクラ

気に入ったキャバ嬢と話すため2度めに行くとなんと軽く1万円オーバー。

だいたいがこんなもんです。

2時間いれば単純に2倍の金額になることでしょう。

3時間いれば、、。

財布に厳しいキャバクラですが、ここでポイントをひとつ。

キャバクラでお気に入りのキャストを指名するなら何か飲ませてあげましょう。

キャスト用のドリンクは1000円〜で1時間に1杯〜2杯は飲む嬢が多いです。

これはドリンクバックといってキャバクラで働く嬢の成績にもなるから飲ませてあげると喜ぶのがキャバ嬢なんです。逆に飲ませない客はキャバ嬢からめちゃ嫌われます。

指名してるのになんで飲んだらダメなの〜

これがキャバ嬢の多くの意見だということを肝に銘じておきましょう。

安くあげるために

指名でキャバクラへ通うのであればハウスボトルではなく自分のキープボトルをいれましょう。

やすければ5,000円くらいからあります。

10,000円で一度いれておけば、このキープボトルのお酒をキャバ嬢の飲ませることが出来るので2時間3時間いてもキャストが飲み物頼む度に高いの頼まないでね((汗))みたいな変な不安を感じずにすみ、同時に少しだけ安上がりになります。(何度か通うのであれば)

 

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