お金持ちのオンナ、美人の女をこます方法(パコる方法)

若い頃は、自分より稼ぎのいい女性を見ると、

「ああ、あの子抱いてる男ってどんなイケメンなんだろう、、」

とか

「金持ちは金持ちとニャンやんしてるんやろなぁ、、」

などと勝手な妄想をしたものでした。

また、

これと似た感情をモテカワ美人にも感じたものです。

今はぜんぜんモテることものないジジイが若き頃、ブスからお嬢様美人までおかまいなしに「こましてきた方法」。

「こます」というのは、「いてこます」という意味です。

今ふうに言うと「パコる」です。

では、

美人や金持ちの女をパコる最も簡単な方法

それは

とりあえず押し倒してパコる

これが一番スムーズだったと感じています。

美人というか、かわいい系の女子、たとえは古くなりますが、小林麻耶さんなんかジジイから見れば超絶可愛い女の子。性的な対象として見れないほど、キュンキュンして輝いてる女性に見えました(過去形)。

20代ではあのようなぶりっ子系の可愛い女の子を前にすると、なかなか押し込めないのが男心です。

ブスなら楽勝で押し倒せる男でもぶりっ子を押し倒そうとして

「◯◯さんのこと、そんな人だと思いませんでしたキュン♥」

みたいなことを面と向かって涙目で言われてしまうと土下座して謝ってしまいそうになります。

そう、男は美人に弱い(ぶりっ子に弱い)

特にぶりっ子のマジ可愛い子には弱いんです。

そして同時に、ぶりっ子のまじかわいい子(芸能界からばんばんスカウト来まくるレベル)の場合、周囲の男がみな、性的に攻めてこない男ばかり。

そのため、強引に押し倒されて乳吸われて、、みたいな経験しか無い子が多い。

なので、押し倒して乳吸えば、あとは流れのママ。

個人的な経験ではそんな感じだった。

ジジイは若い頃、超絶美人キラーとも呼ばれていた。

なぜお金のないブサイクがモテるのか?

それは信頼してもらえる関係を重視していたから。

まずは信用してもらえるまではヒツジの皮をかぶって、絶大な信頼を受けるまでにならないといけない。

信頼もない、仲良い関係でもないのに押し倒したり、泣かせたり、乳吸うたりと強引なアプローチが周囲にバレてしまうと、護衛隊みたいな数多くの男性ファンに捕まえられて大阪湾へ沈められます。

アイドル級の美人は周囲がマジで怖いです。

美人を物にするにはそれなりにリスクもあるんです。

彼女に嫌われるリスク

無理強いして殺されるリスク

たいがい美人にはチョーヤバイ系の男がバックにいますからね。

気をつけましょう。

お金持ちの女性も同様、

と言いたいところですが、

ちょっと違うんですよね。。

最近の傾向はわからないけど、ネットでいきなり稼いだ女はまず口説けない。

もともと金持ちの女は美人と同じように行けるケースが多いが、成金の女は自営業のオッサンと同じなので、口説きたければキャバ嬢になるようなイメージで、ホスト的な超下から男になるといい。

超下からいっておいて、油断したタイミングで押し倒せば簡単にチンコを突っ込ませてくれる。お金あるからそのあたりは余裕ある女が多い(避妊とか費用的な余裕あるので)。

まあ、美人と金持ちの女に共通することは

どちらも「スキ(隙)」が多い。

ブスや心に余裕のない女はスキがない。

しかし、美人と金持ちはスキだらけ。

まずはお近づきになれるよう信頼を勝ち取る男を磨けば、あとはタイミングでいつでもヤれる。

そう覚えておくと美人と付き合えるよ。

風俗嬢を口説くよりか簡単かもしれない。

汚れのおじさんより。