【コラム】セフレがほしいのに出来ない理由セフレを作れない男の特徴

セフレを作る方法へ

セフレが作れない男ってどんな人でしょうか?

そもそもセフレがほしいと思ってない場合は除外します。

セフレの定義

  • いつでも会いたい時に会える
  • 会ったらセックスする
  • セックスだけしてお別れできる
  • 飽きたら何も言わずに去っていってくれる

私はそんな都合のいい女性をセフレと定義しています。

つまり、そんな女性は滅多なことでは見つかりません。

しかし、そんな理想のセフレ像の女性、探せばいるのに探さない人。

これ、セフレが出来ない人です。

同時にセフレがほしいと思ってないんです。

そういうオンナもいればいいかな、、程度の願望ではセフレなんて高貴な存在の女性とは出会えません。

ほしいと思ってないから行動もしません。

つまり出会えないからセフレを作ることも出来ません。

こういうのはセフレとは言わない

ちゃんと恋愛モードで口説いたオンナはセフレではありません。

そういうのは恋人です。

あるいは恋愛詐欺です。

女を騙して抱く男は詐欺師です。

真剣に口説いてセックスするのは恋愛です。

セフレとは、セックスだけが目的の関係です。

セフレが出来ない男の特徴

では、セフレが出来ない男の特徴、

つまり過去の私の具体的な特徴をここに羅列しておきます。

当てはまる人はセフレが出来ません。

  • 面食い
  • オンナを外見で選ぶ
  • ロリコン
  • 若い子好き
  • お金使いたくない
  • できればデートしたい願望
  • できれば食事だけしたい願望
  • 長時間一緒にいたい

これらの項目に一つでも当てはまればセフレが作れません。

こんな恋愛願望や恋愛欲求に近い考えがあるとセフレは作れません。

つまり全部裏返すとこうです

  • 面食いじゃない
  • ブサイクでもいい
  • 女性の体型にケチつけない
  • 30代40代50代でも抱ける
  • 必要なら生活助けてあげる心意気
  • デートとかは望まない性欲だけ発散したい
  • 短時間でサクッと終わらせたい

こういう考えで女性と会えばセフレに発展する可能性が高まります。

非常に高まります。

そして同時に、こういう考えになると美人が近づいてきます。

不思議なことに美人が近づいてきます。

オンナはお金のためにしか男と寝ない

結局、女性は何らかの援助を欲しがってるんです。

だから結婚するわけです

経済的な部分を男性に支えてもらうために、結婚に女性は憧れているんです。

若い頃はそれを知らないだけなんです。

未婚の若い女性も何度も離婚した女性も同じです。

男性に経済的支援をしてもらいたいから結婚願望があるだけなんです。

これは本能です。

男に養われ子を産むという洗脳とは違う生存本能です。

経済的に自立した女性は結婚しないし、しても離婚率が高い。

だから経済力のない女性は男性に依存するんです。

つまり、

そういった経済的支援があるからこそ夫婦間でセックスするわけです。

本当です。

家庭がある方が1年も2年も家にお金入れなくなったら奥さんはそんな旦那とセックスしなくなります。

本当です。

性欲はあるけど、そんな男とはセックスしたくなくなります。

経済力のある女性は、自営業のおっさんみたく適当な男とセックスしまくります。

そういうもんです。

若い女と大人の女の違い

若い頃は恋愛に憧れ、愛とは何か?すら全く想像もできないままセックスという一大行事に流されて結婚なんて形式に至るだけなんです。

本当です。

その結果、愛が生まれることもありますが、年間の離婚件数を見れば分かる通り、ほとんどの婚姻は離婚という結末に至ります。

なぜか?

他人と暮らし、子供が出来たりするとお金の問題が生まれるからです。

若い頃には知る由もなかったお金の問題と不安

愛情のよぅに見えた2人の好いた惚れたの関係はいつしか不安や悩みになることもあります。

一番多いのは「呆れて、何とも思わない」そういう存在になるパターンです。

そうなると、女性は「今の自分を支えてくれる異性」を心の何処かで求め始めます。

心が動いた以上、身体も動き出す。

既婚者が婚姻相手以外と性的関係を持つことは不貞とされ、倫理に反する行為、道徳に反する行為です。

しかし、若い頃に憧れた「永久に愛しあう2人」という領域に至れず、崩れていくカップルが多いこと多いこと。

結果、婚姻関係を崩せないまま、お互い別の道へ向かいます。

女性はそこで新たな異性に何を求めるか?

はい、答えはお金。

ハッキリ行って、女性はお金のためだけに男性と添い遂げるんです。

それ以外の理由はありません。

母は黙って忍耐

そんな大正時代のような出来た妻になる女性なんてこの時代にはいません。

嘘だというなら2年ほど一切嫁にお金渡さず過ごしてみてください。

必ず嫁さん出ていきますから。。

嘘だと思うなら、稼いだお金を嫁以外の女性につぎ込んでみてください。

奥さん気が狂ったように暴れますから。

オンナは本能で男にお金という生活力、生存力を求めているんです。

それを失うことは関係を失うことでもあるのです。

結論

セフレが出来ない男の特徴は、

そのセックス相手にも経済的な安心感を与えられていない

これが一番大きな理由だったように感じております。

過去の自分の話です。

経済的安心感とは何か?

これは個人差もあります。

男性自身の経済力の個人差です。

稼ぎの問題なので個々の男性によって大小差は必ずあります。

なので、女性に与えることの出来る経済的安心感の大きさはその男子の気持ち次第

女性の年齢的価値、外観的価値、精神的価値

こういったものと合わさって男性から得る経済的安心感は大小する。

結婚と同じですね。

女性はお金を入れてくれる男としか寝ません。

これが基本です。

助けてくれる男性を探す女性は年々増えていってます。

表向きはセフレという関係でも心の何処かでは長く付き合える男性、支えてくれる男性を探してるんです。

そんな甘えることが出来る男性を探す女性の数はここのサイトが一番多いです。

ここまでのお話の意味がわかる紳士な方こそ、出会うべき女性たちです。

きれいな子も多いです。

もう一度最後に、

  • 面食いじゃない
  • ブサイクでもいい
  • 女性の体型にケチつけない
  • 30代40代50代でも抱ける
  • 必要なら生活助けてあげる心意気
  • デートとかは望まない性欲だけ発散したい
  • 短時間でサクッと終わらせたい

こういう考えにいたればセフレを作ることが出来ます。

こういう考えに至るには相当な数の女性を経験しないとたどり着けません。

そしてこうなる頃には、けっこうな年齢になってしまいます。

私は過去に6人、セフレを作りました。

もうええ年です。