お金が無い!けど「セックスしたい時」のタダマン出来るナンパ術

お金があろうとなかろうと、人間はセックスをしたい生き物です。

男はセックスしたいと思えばいつでもセックスできる世の中です。デリヘルなら実質24時間いつでもオンナを抱けます。ただし最低でも2万円はかかるでしょう。

私のような受け身で積極的ではない男の場合、すぐに思いつく手軽なセックスといえばデリヘルなどの風俗が思いつくのですが、能動的で積極的な男性はナンパする方向で頭を使います。

しかし、10代20代ならまだしも30代40代となるにつれ、ナンパなど過去のもの。どうにも近づけないセックスへの迷路になっていきます。

しかし、ナンパしかセックスへの道がない、お金のない20代青年ならナンパという手段も平然とできる場所や簡単な方法があります。

ここではそんなナンパ師というほどではないものの女性に声をかけてセックスまで持ち込むことが好きな男性に聞いた「お金をあまり使わないで簡単にセックスをする方法」を忘れないように書いておきます。

総額2万円以下でセックスする方法

一連の流れを一言で言うとやはり「ナンパ」です。

街中で歩いている女性に声をかけるなど、そういうのは確率的に難しい。とにかく今日中にセックスしたい。そういう時は夜の飲み屋へ行く。

飲み屋といってもキャバクラやガールズバーなどではない。また小洒落た高級なお店でもない。また相席屋のようなキャッチしかいない場も確率的には厳しいい。

お金はあまり使えないので行くとしたら安いところです。

ナンパ目的で行くなら全国チェーンの居酒屋一択だといいます。

なんで安い居酒屋がいいのか?

白木屋とかワタミ、天狗チェーンなどのビール一杯380円までのお店に行くことが最初のステップ。なぜ安い居酒屋がいいのか?というと、

飲み代にあまりお金を使いたくない女子がいるから。

と言います。

どういう意味かというと、小洒落たところでワインやオシャレな料理を食べる女子会的な飲みとは違い、安いチェーン店に来てるオンナはわりと本格的にお酒を飲みに来てる場合が多いとか。。

女性二人組を狙う

そんな安酒を飲めるお店に来てる女性を狙う際にも条件があります。そのお酒をバンバン飲むための相手として、仕事仲間とかではなく何もかも知り尽くした親友と二人きりできてる女性二人組を狙うといい。

仕事仲間とかではない古くからの黒歴史なんかを知り尽くした旧友と飲みに来てるオンナを見つけたら100%その日のうちにチンポ突っ込めるで!と彼は続けます。

どうやってそんな二人組を見つけるのか?

居酒屋チェーン店の店内は広い。だからそれっぽい二人組が来るまでずっと待つ。目的はお金を使わずにセックスすることなのでこちらも飲むのはターゲットを見つけるまでひたすら我慢する。

長いときなら7時半に居酒屋に入って10時過ぎまで待つこともある。遅い時間ほどナンパ成功率は上がるのだが、居酒屋で早い時間に意気投合して次のカラオケに持ち込むために出来るだけ早い時間に声をかけるターゲットを見つけたい。

二人組のオンナをナンパするなら男二人で

一緒にセックスする男友達を用意する。ここが無理な人もいるかもしれないけど、自分の経験上、二人組の女に声かけるのが一番ヤれる。二人同時の4Pとかになる確率高いけど、このパターンの流れで居酒屋へ飲みに来る二人組の女に声かけたら4人で談話することになる。

こちらも2人、相手も2人

店内で女性二人組を見つけたら、彼女らの喋りがぼちぼち落ち着く雰囲気を見計らって声をかける。一番気軽に仲良く慣れる組み合わせがこの2対2なんです。

どうやって声をかけるか?

これは至極簡単。

間違ってチューハイ頼んじゃったんで、よかったらどうぞニコ(笑)

こんな感じでイケるという。

店内でひっそり存在感を消しながら女性二人組というターゲットが現れるのをひたすら待ち続けた自分たち。ターゲットを見つけたら暑苦しい男2人はひたすら黙って全く会話もせず獲物の動きや会話を盗み聞こうと観察する。

30分も観察していたら、オンナの話の切れ目や退屈しだしたな!というのがわかる。テーブルの上のグラスの空き具合や食べ物の注文内容を見て、ポテトフライの一皿でも注文してやると話のキッカケが生まれる。もちろん一番間違いないのは彼女らが何を飲んでいるのか?をしっかり観察しその通りのものを持って行くことだ。

チューハイ持って彼女らのテーブルの前に行き、よかったらどうぞ。

ここで普通は「ありがとう」と言ってくるが、あからさまに嫌がられたら諦めた方がいい。イケると思って狙いを定めていても外れることはある。

外れたら次へ行けばいい。

飲み物送って「ありがとう」が来れば成功だ。

高い確率で次のカラオケボックスで手マン下手くそなフェラを味わうことになる。

ナンパに成功した後の流れ

こんな感じで居酒屋チェーン店で二人組の女性に狙いを定めてナンパする。

そして会話から次のカラオケボックスへ持ち込む。

薄暗いカラオケボックスで乳をいじったり、キスしたりしてると相方のほうも同じ行動をとりはじめる。

2組のカップルはカラオケ店のマイクをテーブルに置き、股間に設置された肉のマイクに持ち替えて口の中へ挿れたり出したりし始める。服を着たままだがちょっとした性交がおっぱじまるといいます。

カラオケボックス内では素っ裸でセックスはできない(監視されてるため)ので、手マンとフェラまでに治める。

フェラで最後までイケなかったからシャワー浴びて一緒に気持ちよくなろうや!とラブホに誘う。この時点で相手のオンナが20代前半とか20代後半だとたいがい翌日のシゴトを気にしている。

なのでこの時点で夜の10時台が望ましいという。

10時半からラブホ入って11時半には出る。

膣おならブリ!まん屁バフぶり

やることヤッたらあとは次会うかどうか考えて、マンコがクサくなかったり、セックスがまあまあよければセフレにしたり、、と全てはセックス終わってから考える

とのことだ。

このセックスへ至るまでの合計金額

さて、この安い居酒屋でのナンパ法。

最も高確率で出来るだけお金をかけずにセックスまで持ち込める初心者でも取っ組みやすいナンパ法として教えてもらいました。

このナンパでのセックスまでどれくらいのお金がかかるのか?

  • 居酒屋 自分たちのぶん4000円×2で8,000円
  • 女性たちの分 3000円×2で6000円

合わせて居酒屋の飲み代は14000円ほど

男同士であとで割り勘するので実質7000円ほどの負担だ。

続いて、セックスへ持ち込むためのペッティングルーム、もとい、カラオケルームの料金は

  • 1時間 3000円×4人分

飲み食いケチらずここでいい気分にさせるため1時間以内に決着を着けるため飲み物やフードはぼばっと用意するそうだ。

12000円を男同士で割り勘するので実質負担は6000円ほど。

合計13,000円ほどでラブホまで持ち込むことに成功している。

素晴らしいナンパ術。。

お金がなくてもセックスできる簡単な方法。。

以上、

かつての私のお話です。

20代の頃のお話です。

もはや別人です。

20代の頃はこんな感じで1万円プラスアルファもあれば余裕でラブホまで持ち込めたものです。しかし、30代で家庭を持ち、40代で明らかにオッサンになり50代にもなると誰の目から見てもジジイそのものです。

そんなうまい話は過去の話です。

居酒屋で毎週末、違うオンナを捕まえてチンコ突っ込みまくる。。そんな都合のいい話は若者だけの気持ちよすぎる特権です。

40代の今、お金をかけずにセックスする方法はないのか?

  • 中年オヤジでもお金ある人は好きな店でキレイな女を抱ける。
  • お金あればパトロンになってパパ活女子の股間を好きなだけ吸いまくれる。

しかし、そんな一発数万円~数十万円レベルの相手は求めていない。

お金がそんなにかからずにセックスするにはもはや飛田の妖怪通りで30分11000円で本番するしかない。

安い。

たしかに飛田なら20代全盛期のナンパからのセックス費用よりも抑えられた一発をぶち込める。しかし、飛田の本番は顔合わして服脱いでチンコ突っ込んで終わり。

なんとも物足りないものだ。

風情があるのは町並みだけで、セックスの内容に恋の風情など1ミリも無い。

全くと行っていいほど気分の高揚が無い、達成感が無いのだ。

デリヘルやホテヘルなら「基本は本番禁止」なので、なんとかうまい具合に感じさせまくってチンコ挿れれたらそのわずかな達成感でモテた感もある。しかし、最低でも2万円はかかる。本番禁止の風俗でチンコを入れるには90分コース以上で指名する必要がある。それでも本番確率はいいとこ90%。

結局セックスに至ってないこともあるわけだ。

お金をかけずにセックスする。

それはもはや固定のパートナーを用意するしかない。

いつも決まった相手とセックスするしかない。

それに気遣うのもしんどいし、夫婦ともなると誘うタイミングも難しい。

しかし、

固定でもパートナーがいればまだ幸せだ。

固定のパートナーさえ身近に居ない男性の場合、どうすればいいのか?

諦めてシコるのはもう少し待って欲しい。

人生トータルで自家発電から生産する精子の量にも限度がある。股間の人力発電所から生み出される精液と言う名の限られた電力。どうせ発電するならメスのお股にある滑りの良い原子力マンコの中で発電させたい。

オッサンでもタダでセックスする方法

いろいろやって来ましたが、私が知る唯一のタダに近い感覚でセックスできる方法は出会い系サイトくらいしか思い浮かびません。

もちろん出会い系サイトはホ別1万とか割り切りの条件あるオンナが多く、タダでセックスさせてくれるオンナを見つけるにはそれなりにサイトのポイントを消費します。

とはいえ、ポイント3000円~6000円分くらいあれば、当日は無理でも翌日以降でチンコ挿れさせてくれる奥さんなら探せば多少はいる。田舎は厳しいが、都心部ならけっこういる。

ポイントは最初から5000円買うのはちょっと勇気いるので3,000円分買って、サイト内の書き込みをよく探して、ヤれる奥さん、タダでヤラせてくれる奥さんを上手く探すといい。

サイト内でのナンパも慣れるまでは援デリのキッツいクッサいオバハンにあたって何度もドス黒いクサマンコへチンコを突っ込まないと、見分けるスキルは身につかないかもしれないが、慣れればただマンという伝説のゴールを見つけることも可能なのだ。

  • 面倒くさがりではない
  • 口説くという達成感
  • 見つけることの達成感

そういった努力の結果としてタダマンという実在するワンピースを目指してみたい男性はサイトでチャレンジしてみるといい。

経験上、やれる奥さんが一番多いのはPCMAX。

可能であれば、平日午前中の書き込みから見つけて欲しい。夜は金のかかるオンナが多いが午前中はけっこう普通の主婦が多く、会うまで持ち込めば彼女の股間で発電できるはずだ。

お金がないけどセックスしたい。

そういう時になけなしの3000円をまだ見ぬ夢の世界(タダマン)へのチケットと交換してみるのもいいでしょう。

土日や連休前は特に書き込みが活発ですからね。。

でも私は平日狙いです(*ノω・*)テヘ

初心者向けのPCMAXの手ほどきはこちらで書いてます。