#援助交際 Twitterの円募集と援デリ業者について調べたこと~淫行美人局とか怖すぎる

風俗で本番したい、デリヘル、ホテヘルでは本番なし。

そんなデリヘルやホテヘルでもうまい具合に口説けば自由恋愛の範囲で本番ありのセックスになることもある。

でも、いちいち口説いたり時間長めで金使いたくない。

しゃーないネットで本番できる女探そう。

そんな流れでTwitterを開く人も多いかと思います。

そして、Twitterを開くと、タイムラインには分単位で更新されていく女性たちの赤裸々な書き込みが次から次へと流れていきます。

「今から会える人 横浜2だよ」

「迎えに来てくれる人ー♪大宮イチゴ」

「生中でも大丈夫だよ 3保証」

出会い系サイト慣れしてる紳士なら見飽きたお誘い文句です。

出会い系サイトではこういう直球書き込みは禁止されてますが、Twitterではこういうのがいっぱい放置されてます。

出会い系サイトの援交とTwitterの援助募集の違い

出会い系サイトの場合、掲示板の書き込みの全てが援助交際の募集書き込みというわけではありませんが、わりと多くが援助交際の募集であったり、援デリ業者の打ち子さん(男性)が書き込んだ援デリの集客書き込みだったりします。

出会い系サイトの場合は禁止されてるので援デリ業者による円募集かどうかわかりにくいのですが、Twitterの場合はその書き込み内容がどストレートに援交のお誘いなんです。

では、そんなTwitterや出会い系サイトに君臨する援デリ業者と援助交際アカウントの実態について、調べたことや実体験を踏まえて私なりに思うことをつらつらと、書き残していこうと思います。

ちなみに、筆者は援デリであろうと何であろうと「穴があれば何でもいい!」そんな時期があったので援デリとか知らない頃、さんざんいろんな女性と出会っては残念な出会いに終わった経験があります。

まあ、今も、穴があればなんでもいい派なので、ヤれるならオバハンでも激ポチャでもなんでも来いです。そんな男気あふれる私の調査報告書です。

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注意書き

※このサイトは35歳以上の既婚男性向けの内容となっております。

同時に、

婚歴、離婚歴、出産歴のある25歳以上の大人の女性にも共感いただきやすい内容が多くなっております。特に風俗経験や出会い系サイトで活動される女性には参考になるはずです。

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