セックスレスになる原因、夫が妻を抱かなくなる理由は嫁が子供を叱る姿と怒声

セックスレスになる理由はいろいろあるのですが、今回は私の周囲でも最も多い妻を抱けない原因となる事象をお話したいと思います。

妻を抱けなくなった理由は何?という質問

結婚して10年以上経過した30代40代の男性(夫側)への質問から明確にわかったことがあります。

それは、

旦那が嫁を抱かなくなった理由は旦那自身もその答えをわかってないということ。

「なんで奥さんとしなくなったかわかりますか?」

という質問を20人以上に行ってきた。

身近なところに20人以上もセックスレスな男性がいることに驚く人もいるかもしれないが、日本の既婚男性はほぼ半数がセックスレスなので質問さえすれば答えはおのずと集まります。

そして既婚男性にセックスレスになった理由を聞くと以下のような順位付けで回答が返ってくる。

  1. 子供が出来て誘うタイミングが難しくなった
  2. 出産後、子育てで疲れる妻を誘えなかった
  3. 出産後しばらく誘いにくくなりそのまま何年もたった
  4. 子供が大きくなってきてタイミングが難しい
  5. 嫁さんが子供を叱る姿見ると自分へのあてつけに聞こえて萎える
  6. 毎朝子供を送り出す時のセカセカした姿や怒声見ると女に見えなくなる
  7. おっさんみたいにソファで寝転がってる姿見ると逃げ出したくなる

対象人数が20人程度なので帰ってきた回答をまとめるとこんな感じです。

セックスレスになる最大の理由は出産後のタイミング

多くの男性はこの事実を認識しています。

これには結婚までの夫婦のストーリーが大きく影響を及ぼします。

まず男女が出会い、お互いいい人だなと思って付き合い始めます。

そして愛し合い、お互い大事にしたいと思いかけがえのない二人となります。

かけがえのない二人

若い頃の恋愛の延長にあるこのお互いに求め合う関係の中においては

通常、

  • 男性が女の子を守ってあげたい感情
  • 男性が女の子を可愛いと思う感情

というものが大いに含まれています。

さて、

この男性が女性を思いやる感情

これが結婚へと繋がり、出産を迎え、気がつくと消えてなくなっています。

消えてない人も多いのですが、その女性を思いやる感情を言動に表しにくい環境になってる場合が多いのです。

子育てをするママさんは女性ぽくない

奥様がたがこれをみればよくわかることなのですが、

女性は多くの場合我が子を大事に思ってます。

大事にする言動は人それぞれです。

抱きしめて愛撫したり、教育のため将来のため叱りつけたり。

日々の生活の中でその言動は多岐に渡りますがそれらのうち代表的な姿を列挙しますと、

  • 時には母性を全面に含んだ姿で子供と接し
  • 時には弱者をまくし立てる獣のように追い立てたり
  • 何も気にせず自然とリラックスして同じ空間にいるだけだったり

母親が子供と接する時の姿をおおまかにわけるとこんな姿が思いつくはずです。

この普段の生活の中から見える

子供をまくしたてる姿というのがセックスレスに繋がる最も重要な意味を持つ行動となります。

子供を叱る親、子供に夫に暴言を吐く母親

教育のため、自身の信念にもとづいて多くの親は子供をしかります。

叱る教育はよくないと考える親で、それを実践する人はここでは除外します。

それ系のセックスレスは解決不可能な場合が多いため除外します。

通常、子供を叱るのが親です。

そして多くの家庭では母親が子供を叱る姿をよく見かけます。

  • 朝の登校時
  • 帰宅後手を洗わない
  • 宿題やってない
  • 食事の行儀がわるい
  • 他人へ迷惑かけるような行為

などなど

叱りつけるべきタイミングは日常にあたりまえのように現れてきます。

子供が育つに連れ、叱り方も激しくなることでしょう。

そのため、出産後我が子が小さいうちには見せなかった激しい叱責、子供が育つに連れ激しい叱責が増える傾向にあると理解されてるかと思います。

知らず知らずのうちに子供を怒鳴ってしまい自己嫌悪になる女性も多いです。

私、もともとこんな起こる人間じゃなかったのに。。

そう気づく女性も多く、そういう女性はセックスレスを解消してることも多いです。

しかし、日々の生活に追われ、年月を重ねて身についたこの「怒る習慣」というのは厄介です。

もう自分から離れてくれることはありません。

近所で見かける毎朝衣を叱りつける奥さん

うちの近所では子供がいる世帯が多いため小学校の通学時間帯は多くの児童やその保護者を見かけます。

そんな環境のもといくつかのお宅で母親が子供を叱りつける声が遠くまで届いてきます。

「アンタ何回ゆうたらわかんの!」

「はよしなさいゆうてるやろ!」

「ええからさっさと行きなさい!」

「自分でやれゆうたやろが!」

などなど、

中には子供をアホ!ボケ!カス!呼ばわりするひどい言葉遣いのお母さんも少なくありません。

これは地域的な問題なのですが言葉遣いの悪い女性というのはまたそれも旦那から女扱いされにくくなる理由のひとつでもあります。

さて、こんな母親の叱責や怒声が見受けられるシーン。

あなたの日常にも当たり前のようにそこらじゅうにあるはずです。

結局のところ子供が原因でセックスレスになった

一般的にセックスレスの理由をアンケートした調査結果などを見ると、セックスレスの原因のひとつに

子供が出来てから

という理由が目立ってあがっています。

ここでもお話しているとおり、子供が出来てからの生活環境と生活の変化への対応によって母親となった女性が変化していきます。

簡単に表現しますと、その女性側の変化がセックスレスへの理由として最も大きな理由となっていることは事実です。

女の子から母親になったわけです。

母性が強ければ強いほど子供への接し方はときに激しくなることでしょう。

子供が生まれて10年も経てば長年のセックスレスになってることでしょう。

旦那が抱きたい女ではなくなっている奥さん

浮気をする旦那を持つ奥さんで浮気相手の姿を見たことある人なら具体的に想像つくのですが、旦那が抱きたい女はいつの間にか自分ではなくなっているのです。

好きになって、いっぱい抱いて、子供まで作って、一生愛して抱いていける。

そう思って結婚していても怒声や罵声やアザラシのようにドテッと家庭内に鎮座する生き物をすでに女性として見れなくなっている。

女性として見れなくなっている場合も多いですが、普段の子供をしかるキャンキャン声や恋愛時代には聞いたことのないような激しいトーンの声を聞かされると、なかなかセックスに誘おうという気持ちを全面に出しにくいです。

セックスレスの理由は子供以外にもいろいろあります。

しかし、

子供ができて誘うタイミングが難しくなり、

その上で、

疲れてどてーっと横たわる姿を見せつけられ

さらに

勇気を出してセックスに誘っても「え~なんで今なん?」

などと素直に受け入れてもらえない恐怖感。

男側から見ると、母親と化した妻をセックスに誘うのはとんでもなく敷居の高い状況になってることがほとんどです。

つまり、

このセックスに誘いにくい状況というのは多くの家庭で普通にあります。

sexに誘いにくい状況の家庭でもセックスする人はする

同じような夫婦関係の家庭はたくさんあります。

自分の家庭だけがこんなに冷め来てtるのかなぁ?

などと不安に思う奥さんや旦那さんも多いです。

しかし勘違いしないでください。

実際は、どこの家庭も同じなんです。

でも、

あなたの家庭ではセックスレス、

あちらの家庭では週数回セックスしている。

30代でも40代でも50代でもセックスしている。

同じように子供への愛情と責任感で叱責や怒号もあるけど、セックスしている家庭があります。

なぜでしょう?

セックスレスになるのは妻の怒声

sexレスになる理由としては妻の怒声や旦那への罵声など。

家庭を持ってからの生活環境で生まれた夫婦の関係からくるものです。

真面目で謙虚な男性ほどセックスレスになります。

一方、女性への配慮が不足するような男性。

わかりやすくいうと、気遣いがない、強引になんでも自分の思うがままに行動する。

こういう男性は妻の怒声や子供への接し方に関係なく妻を抱きます。

眼の前にいるメスを抱く。

男らしいです。

そんな男性でも嫁さんには気を使うで、、といいます。

何に気を使うのか?

「やっぱり、子供の世話とか家のこといろいろやってて疲れてるやろ」

そんなふうに気を使うようです。

気を使っても、ちょっとスキがればベッドに押し倒してセックスする。

セックスレスにならない夫婦関係というのはそれはそれでいろんなパターンがあります。

しかし、多くの場合、

旦那さんが嫁さんを大事におもてtることが理由で抱けるタイミングを失います。

抱かない間に同居する人間として見続けてるうちに、思い切ってセックスに誘うなんて到底できない関係になります。

他人なら余裕でセックスに誘えるけど、家族をセックスに誘うなんて難しくて無理。

こういう答えが多いのも子供が出来てからの生活環境から出来た家族の関係、夫婦の関係によるものです。

奥さんの怒る姿や子供叱る声はセックスレスになる最も強い原因要素なのです。

では、

そんなセックスレスですが解消法もあります。

それでもセックスはしたいから外でする

これ、すごく大事なことなのですが、

セックスレスの解消にはよそでのセックスが効果的なんです。

私が過去に経験したセックスレスも先述のような原因で妻を誘えなくなり4年にもおよぶセックスレスを経験しました。

3年以上のセックスレス解消は不可能

3年どころか1年でも不可能と言って過言ではありません。

多くの男性、女性にセックスれるの取材をしてきた経験では1年のセックスレスから復活した夫婦は少なく3年以上のセックスレスから復活した夫婦はほとんどいません。

多くの場合、セックスレスのまま夫婦で居続けるのですが、多くの離婚夫婦もいます。

経験した自分自身の解決方法はこれ

セックスレスのまま家庭が続けば

冷めた夫婦だ!という認識で夫も妻も自身の夫婦関係を「壊れたモノ」のように認識してる場合が多いです。

セックスしないくらいで冷めたとか言うのもおかしな話です。

しかし、セックスが無い夫婦関係というのは男女の関係性がなくなってるので正常な夫婦関係とは言えません

セックスレスで会話も無い夫婦の場合、もう離婚は間近です。

どうせ離婚覚悟なら

セックスレス、会話なし、毎日聞こえる妻の怒声

はっきり言って家にも帰りたくない。

そんな状況になっている男性へのアドバイス。

外でセックスしてくればいい。

一人や二人じゃなく100人200人くらいヤルつもりでセックスしまくればいい。

もともと自分自身が持っていたモラルに反することでも離婚も覚悟で過ごしているなら離婚する覚悟で女を抱きまくればいい。

たくさんの女とセックスすれば妻が美しく見える

風俗、出会い系サイトとこの2つの環境で毎日どこでもセックスできる時代です。

美人から好みでないビジュアルの女性まで、たくさん抱きました。

そのうち見た目なんて一切気にしなくなり、匂いや病気さえ問題なければ誰でも抱けるくらいの男になることでしょう。

女なら誰でも抱ける男になる

これが唯一の解消法です。

そうなれば、

自分の人生でたった一度だけ愛した女

そう

帰りたくない我が家に鎮座するアザラシ

そんなアザラシでも美しくキレイに見えるのです。

風俗で不特定多数の客を相手して

自分の直前の客が中出ししたマ○コをなめなくていいんです。

妻はキレイです。

多少どっかで浮気していても妻はキレイです。

不特定多数の男性に中出しはされていません。

これ大事です。

多くの女性を抱けば、我妻がいかに美しい女性なのか?

改めて気づくことでしょう。

ヨゴレなオトコの夫婦関係復活術

私は自分が汚れきった過去を持つため、多くの離婚危機にある男性のこの話をしてきました。

結果、多くの男性を風俗(良店)へ連れて行ったり

出会い系サイトの使い方を教えるなどして

彼らのセックス回数と経験人数が増えやすくなるよう情報提供してあげました。

その結果、男性はオトコに戻ります。

家に帰れば一時的に激しい離婚騒動にもなりますが、

その離婚騒動のあと、

7年ぶりに嫁とセックスした

3年ぶりに嫁抱いたわ

という成功例があります。

みな揃って言います

やっぱ嫁はんとのセックスが一番気持ちいいわ」と。

外で汚れてしまった自分、

それをすべてさらけ出し、

そういうふうになった理由や経緯それを夫婦で理解しあい、妻が受け入れてくれたら今後二度と壊れることのない夫婦関係になることでしょう。

妻をだけなくなった男は外で女を抱け。

そこで男を目覚めさせ、妻を抱いてみる。

簡単いいうとこんな感じです。

しかしそこにはバレたら離婚。

バレる覚悟で理解してもらえるよう向き合う努力。

本当に離婚しても後悔はしない。

といった非常に強い覚悟も必要です。

つまり、

3年以上経過したセックスレスというのは

離婚覚悟でチャレンジしないと解消の余地は無いということです。

もし、二人の間に愛が残っているなら離婚せずに添い遂げることでしょう。

しかし、すでに愛がなかったのであれば離婚すればいいだけの話です。

愛がないなら一緒にいる理由はありません。

奥さんが旦那の収入に依存しているのなら

この回復作は許可してあげるべきです。

それ以外に復活の余地はありません。

ちなみに、

不特定多数の異性とセックスるることで夜フォレたなんて思う必要もありません。

風俗嬢も援助交際の女性も皆、ちゃんとした人間です。

まったくもって差別するものではありません。

男性の皆様へ

セックスレス解消を理由に外でセックスしまくってみてください。

注意書き

※このサイトは35歳以上の既婚男性向けの内容となっております。

同時に、

婚歴、離婚歴、出産歴のある25歳以上の大人の女性にも共感いただきやすい内容が多くなっております。特に風俗経験や出会い系サイトで活動される女性には参考になるはずです。

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