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40代50代ちょいワルのモテたいけどモテないから金を払ってキャバクラへ行くおっさんコラム

人生の流れである行動の変化。

私自身も経験したことですが、

10代、20代の頃はモテたくてもモテない。

20代後半になってなんとか出会いがあり結婚に至る。

30代は仕事にまみれ、家庭を守るために頑張ってきた。

まだまだ40代、

先は長いので頑張らないといけないけど、何か物足りない私生活。

恋も愛も一通り経験してきた。

今さら嫁以上に歴史を重ねる出会いなんて見つけたくもないし作りたくもない

とはいえ性欲はある。

性欲といってもセックスだけではなく妻と若い頃感じたあのときめき感のようなドキドキ感。

そういう感覚、忘れかけてるけど

男って女への興味失ったら終わりだよね。

 

そんな身勝手な自己肯定のもと、

お金さえ払えれば女性と出会えるキャバクラや風俗、出会い系サイトへ走る。

これ、都心部の男性に多く見受けられる傾向です

40代でちょっとだけ財布に余裕ができて

同時に子どもが成長したことで家族での行動が減ったりして寂しくなる。

妻と二人でも出かけるがどこか物足りない。

 

妻の前でも家族の前でも変わらず男らしく有りたい。

 

そんな自分勝手な男らしさというか人間のオスとしての強さをアピールしたい心理

 

こういう厄介な無意識を抱えている40代男性が多く見受けられます。

40代から50代前半に多い印象です。

 

肉体的にまだまだ若く、経済力を身に着けた男性

40代から50代の男性です。

 

  • 日焼けしておしゃれなニット帽をかぶりオープンカーで人目につく街中をドライブ
  • オープンテラスのカフェで嫁さん連れておしゃれなランチ
  • ブランド店で目立つ声や格好、香りをつけて買い物

 

この手の行動する人ってモテたい人ですよ。

モテたいけどモテる場所もない。

人目につくところでモテるわけにもいかない。

そんな年代ですよね。

おっさんは金使ってナンボが現実

結局のところ40代、50代のおっさんが

若い女性、特に盛りの付いた30代の女性にはモテないです。

30歳前後の抱き心地のよさそうな女性にモテタイですよね。

家庭のある身分だから結婚とか迫ってこ無さそうな30過ぎた女を抱きたいですよね。

別れやすそうだし。

 

でも、そういう男に限ってモテない。

 

結局モテないからお金払ってキャバクラへ行く。

キャバクラ行っても20代前半の女ばかりだけど、

とりあえずモテるから行く

お金払ってる客だからモテるのは理解できるけど、また行く。

擬似恋愛とわかっていてもイケそうな気がする。

続けて行ってもほんとうの意味でモテるキャバ嬢を口説き落とすのは不可能と思い別の店へ鞍替えする。

酒のんで女と喋ってると無駄に性欲だけ余らせてしまう。

余った性欲発散で出会い系サイトで女抱く。

近場の風俗で女を漁る。

 

モテたいけどモテない。

 

40代、50代と年令を重ねるごとに感じる自身の衰え。

そんな衰えに反して妻以外の女性とのセックス回数だけ増える。

 

これが一般的な現代男性の現実です。

 

若い頃モテなかった自分とおっさんになってからモテない自分。

 

どっちも同じなんです。

ただ、

年齢を重ねて出来た経験値と経済力。

それらを持って現代社会に用意された風俗店やネットでの出会いを駆使していくと

周囲からは

あいつ、めちゃモテとるな、

と見られるようなオーラを身にまとってしまっている。

 

以上のような男性を見ると、

モテそうなおっさん

私にはそういうふうに見えてしまいます。

 

そんな40代50代の女遊びしてそうで

モテテそうな男性を見かけて

自分とは違うなあ、、

と思ったりする。

こちらが本来の普通。

どちらかというとこちらが一般的男性。

モテたいとすら思えない自身の経済力や家庭環境。

 

よそで浮気とかそんなもん考えたこともない。

 

そういう人はキャバクラだけは行かないように。

ハマると事件に発展するかもです。

そういう方はあまりお金の掛からないネットの出会いがいいです。

いくらでもやり直しできるので便利なものです。

大金が飛び交う夜の街でハマり込むよりも

3,000円か5,000円で遊べる出会い系サイトですぐヤレそうな女と出会って、大人の割り切った関係でセックスするくらいにおさめておくのが安心です。

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