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年上女性を落とすには「ありきたりな口説き方」がいい!職場で片思いするソコの童貞くんへ

職場で毎日顔を合わせる女性。

気になって気になって、どうしようもない。

仕事中にもかかわらず彼女の横顔にチラリと目配り

年上女性の落とし方黒き方の会話例

恋の季節ですね。

 

その思い、憧れのあの人に届けてみたいと思いませんか?

 

年上の女性を好きになること。

とっても素敵なことです。

そんなステキなあなたに

勇気を与えてあげましょう

 

職場で気になる年上女性をなんとか落としたい

そんな願望を叶えるためのアクションを考えていきましょう。

まず、はじめに、

年下くんのアナタ

その心持ちから変えていきましょう

年上だからとか、先輩だからとか年齢差は気にしない

年上の女性を好きになってしまいました。

気になる女性です。

  • オレより5際も上彼女からすればオレは子供
  • オレと生まれが1年違うだけで大人に見える
  • 僕なんかあんな大人の女性にふさわしくない
  • 最初はエロい目で見てたけど普通にいい女に見えてきた
  • 年上なのに、なんか可愛らしいんだよな。。
  • 3つ年上なだけで偉そうにしてるけどオレがいなきゃ。。
  • オレを子供扱いしやがって、、
  • 童貞だと自信持てない。。

など、

年上の女性といっても1歳年上なだけもあれば、10歳以上年上の場合もあることでしょう。

職場の場合だと、年上といっても1歳上から10歳ほど年上。

この範囲に収まると思います。

そんなに相手との年齢差が気になりますか?

ひとつ確認したいのですが、

相手の女性の年齢そのものが気になってるのでしょうか?

違うはずです。

年齢そのものよりも

 

  • 年上 = 恋も仕事も相手の方が経験豊富
  • 年上 = 相手の方が自分よりしっかりした人間
  • 年上 = 自分より彼女に見合った男性が他にいるはず

 

なんて感じの空想が

心のどこかでブレーキになってませんか?

それはただの空想です。

そんな思いは捨ててください。

年上女性を職場で口説く

相手の女性は年上の女性という負け意識を捨てる

年上だからといって自分なんかじゃダメかも、、

そう思うのは

あなた自身が相手の女性の年齢と自分の年齢を比べて勝手に作り上げた自己催眠ですよ・

童貞だから、、とかホント関係ない。

自分自身で自信をなくすような自己暗示かけるのはやめましょう。

愛に年齢なんて関係ない、告るのにも関係ない

昔から言われることですが、

ほんと、年上とか年下とか関係ないです。

愛に年の差なんて関係ない

愛でも恋でも一緒。

告るのだって関係なし!

 

根本的に女はオトコに押し倒されたら支配下におかれた感情を持つメスなのです。

抱いたら年上でも年下でも同い年でも同じ。

そう思いませんか?

まあ、そこがゴール設定だと話が乱暴になってしまうので、今回は表現を変えます(笑)。

 

相手の女性は年上で、
20年なり30年のアナタとは違う時間を過ごしてきた。

そして、

あなたは年下でもは
違う18年なり25年の彼女とは違う時間をすごしてきた。

 

それぞれが生きて成長してきた時間は全く別の時間。

だから

お互いがそれぞれの生きてきた時間を尊重する

当たり前ですよね。

そういうもんですよね人って。

 

そんな他人の人生を尊重出来ないような女性を好きになりますか?

 

年上の人ほど、そういうの理解してアナタのことも尊重してくれてるもんなのです。

 

だから年齢そのものは気にしないでください。

年齢が上だから

先輩だから、

役職が上だから、、と自分を下に見ないこと。

 

これが年上の女性を攻略するための第一歩です。

 

大事なことなのでもう一度言います。

 

互いの年齢差は関係ない。

そこにいるのは紛れもなく一人の男と一人の女なのです。

 

ただ、年上の女性だからこそ、狙えるスキというものがあります

知りたいのはここでしょう。

 

年上の女性を落とすには「ありきたりの接触」こそ最上

あなたも知ってますよね。

女性には母性本能があるということを。

どんなに男っぽい女性でもどんなにぶりっ子で可愛い子でも母性本能は持っています。

だって、本能ですから

母性本能とは何か?

母性を知ることで彼女と接する際、余計な小技やテクニックを乱用しなくて済みます。

 

年上であろうと、女ってそういうもんなんだ。

ということを知った上で、

その人の個性を尊重しながら接する。

 

これが大事なのです。

職場や仕事中でも見える彼女の母性本能を見逃すな

オフィスワークでの事務仕事、店頭での接客営業、はたまた顧客先での折衝業務などなど、仕事のシーンはいろいろです。

昭和の時代はその多くを男性が行っていた仕事。

男女雇用均等法というものが施行されてから女性の社会進出が活発になり、そのおかげで、「こんなにステキな女性」がアナタの目の前で活発にお仕事をしているんです。

大変な仕事です。

立派に働いてます。

でもよく見てあげてください。

普段の彼女の姿を思い出してみましょう。

  • 彼女の身だしなみ
  • 彼女の言葉遣い
  • 彼女の歩き方
  • 彼女が一息つくところ
  • 彼女が上司や客と話すときの表情
  • 彼女があなたと向かい合ったときの表情
  • 仕事を離れリラックスしたときの彼女自身

いろんな姿の彼女を思い出せると思います。

その姿のあちこちに母性本能からくる、女性ならではの姿というものがあります。

年上だからこそ見えやすい母性がそこにある

女性ならではの姿というと何でしょう。

服装、髪型、持ち物、アクセサリー、化粧、言葉遣い、香り、しぐさ、

いろいろありますよね、男性である私達と違うところ。

あれ、女性だから違うんです。

服装も髪型もしぐさも。

女性は子供を埋める生き物です。

これを持って古くから母性などというわかり易い言葉があるのですが、この母性というのは生物が繁殖するための本能であり、女性が見た目や匂い、しぐさなどによって男性を引きつける魅力というのはそのまんま母性から生み出された行動なんです。

女性のオシャレやしぐさを褒めるモテ男

モテる男っていますよね。

年上からモテる男もいますよね。

彼らの姿を見て思うこと。

それは、

年上の女性と一緒にいる時楽しそうにしている。

そう思いませんか?

楽しそうにしてる男はモテます。

その女性と向き合う時間を楽しめる男はモテます。

だって、相手の女性も楽しいんですから。

見た目とかそんなの関係ないですよ。

あなた自身が自分を変に悲観して、

  • 年下だから、、とか
  • 先輩だから、、とか、
  • オレ童貞だし、、

なんて卑下する必要全くないんです。

目の前にいるその女性をもてなす気分で接すればいいだけです。

おもてなしの心を持って接したなら、

相手の女性をありきたりの褒め言葉で迎えればいいんです。

褒め言葉は日常のスキンシップ

  • あれ、今日の髪めちゃ張り切ってますね(笑)
  • うわ、今日めちゃいい匂いする、あ、毎日そうか(笑)
  • さっきの髪の毛かきあげるとこめちゃ男らしかったっすね(笑)
  • その時計かわいいですね、センスめちゃ好きです(笑)
  • おはようございます ニコ(笑)
  • お疲れ様でした ニコ(笑)

会話の例は挙げればキリがないですが、日常でナンボでも(笑)を出せる会話のシーンがある

挨拶なり、ちょっとした時間の会話なり、どこでも褒め言葉は投げれます。

年上だからこそ効果的なんです。褒め言葉って。

  • 好きになった女性が美人でも、
  • 好きになった女性がそれほど美人でなくても
  • 好きになった女性が男っぽくても
  • 好きになった女性が超可愛子ぶりっ子でも

相手の女性が年上なら褒める行為は将来のチャンスへ繋がります

とにかく褒めなさい。

相手が年上女性ならなおさら褒め言葉を混ぜて会話したい。

褒めながらおちょくるのもアリです。

ただただ褒めるのもありです。

年上だからこそ褒め言葉が効果的な理由

褒める = 下からの発言

これが大事なんです。

でも、人によっては褒め言葉が下からじゃなく上からになる人もいます。

上司や初対面の客から

「今日は髪型決まってるね」

なんて褒められても、それはそれで嬉しいけど、どっか高圧的で上から目線なので聞き流してしまう。

そういうのわかりますよね。

でも逆に

年下だから、後輩だから

そんなシンプルな関係だからこそ発揮するのが下からの褒め言葉。

年下くんならではの会話例

試しに好きな年上の彼女へ

こう言ってるシーンを想像してみてください。

今日、めちゃキレイに見えるんですけど、あれ?目が疲れてるのかな(笑)?

すると彼女は

  • なに生意気いってんの(笑)
  • あんた、バカにしてるでしょ(笑)
  • もう、誰にでも言ってるんでしょ(笑)
  • バッカじゃないの~(笑)

なんて照れ隠しな反応をするんじゃないでしょうか。

年上女性の潜在意識(母性)をくすぐる

年上の女性はとあなたと接してる際、女性の方は自分が年上であるという潜在意識があります。

あなたが年下であることを気にするように、年上である女性のほうもその事実を無意識のうちに持っています

関係が浅いうちはどちらかというと女性の方が年齢を気にしています

なので、

こういった度が過ぎた褒め言葉に近いジョーク。

こういう会話があることで、女性側はただただ喜ぶのは恥ずかしい

照れ隠しの行動が目立ちます。

だから、ちょっと跳ね除けるような言葉で返してくるものです。

 

これが、年下男ゆえの可愛さ。

母性をくすぐる

なんて言われるシーンの一例です。

ただし、言葉は自分の現場で考えましょう

まあ、朝会っていきなり先程のような言葉を言える人もいれば、言えない人もいると思います。

仕事でバリバリ忙しいのに空気読まずに変なセリフを言うのはやめましょう。

できるだけタイミングを見計らえる、そんな男でいてください。

そういった礼節をわきまえた男だからこそ、年下であろうと彼女から信頼感を持たれるわけです。

良いタイミングで彼女が笑って照れ隠しするような一撃を与えましょう。

年上女性への恋に気遣いは必須です

こういった日常のありきたりな会話をすること。

これが相手に気づかれないうちに行われる、あなたからの気遣いです。

忙しい毎日の中で笑顔が生まれ、厳しい仕事から離れた時の癒やしになります。

そういう心地よい感情に近い存在になれてこそ、

告白のタイミングが
手に取るようにわかる時

が来ます。

そんなタイミングが来るのです。

 

キミに会いたい

 

彼女がそう思い始める日が来ます。

 

恋はあせらず、

じっくり彼女を見つめてあげましょう。

気遣いができる年下男の恋、

実はわりと当たり前のように実るものなんですよ。

がんばってくださいね。

 

※ 初体験が10歳年上の女性だった元22歳童貞より

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