【チントレ】31歳で1日に7回シコれる男の職業(オナニーの話)

人の出会いは一期一会。

数年前の話ですが、男性なら誰もが普通にヤッてる「オナニー」そのオナニーそのものを「ちんこのトレーニング」であると定義づけるほどの男がいた。一緒に遊んでいた男友達の1人N氏。

夜の街、風俗帰りの会話にて

一緒に夜の街を遊ぶ仲間の男性たちで

「オナニー最高何回?(1日)」

という話題で盛り上がった。

その時4人の男性がおり、以下のような回答で盛り上がった。

40代男性私 「オレ3回」

32歳男性K 「オレ4回」

33歳男性D 「オレ6回」

31歳男性N 「オレ9回」

えーーーっ!9回はウソやろーー!

ミナミの飲み屋で思わず全員で叫んだのを思い出します。

すると31歳男性Nはこう返しました

「だって昨日も7回コキましたよ」

昨日も7回、、

31歳で7回、、

そんで今日も2発?

スゴっw

さきほど、日本橋のヘルスで抜いてきたばかりということもあり、同席していた3人はややドン引きですが、彼はその日奥さんとも1回セックスしてると言う。彼の大晦日の飛田2連発や信太山の正月1時間3連戦を目の当たりにしていたのであながちウソではないということは判断できた。

それにしてもオナニー9回(1日)って。。

30代で1日7回シコれる男の職業

彼は今は現役を引退し、実家の家業を継ぐ経営者だが、以前はプロサッカー選手だった。某国のリーグでGKをしていた男で、ガタイも良い(身長185センチ体重90kg)。学生時代は毎日朝昼晩と寝る前、寝起きの計5回(/1日)はオナニーしてた(日課)というほどの精力の持ち主。

現在でもホテヘル75分コースで3発、信太山の25分コースで3発、飛田の15分コースで3発と時間に関係なく初めて見る女だと短時間で何度でも回復できるという強い精力の持ち主。

ツレは1日11回オナニーできる

N氏の学生時代の友人で1日の回数を競い合った際の話を聞くと、1日最高11回シコった男(連れ)がいるという。同じサッカー部の男性で、聞くところによると、1日11回オナニーするにも回復1時間もかからないから頑張れば16回、起きてる時間16時間としてずっとコケますよ。とのことだった。

なぜ11回で辞めたかと言うと、8回目から血が出始めたらしく、痛みと出血見ながらシコるのは萎えてきたためだという。

ちなみにN氏も10回目はチンコ千切れそうになるから止めたほうがいいですよと言っていた。

スタミナあるアスリートのチントレ

彼らサッカー部員のこういった学生時代の精力自慢はある種のトレーニングであり、大人になり女性を相手する際にも非常に良い効果を生み出しているという。

N氏によると、

「女とデート行く前は晴れてたら2回、曇ってたら1回、会う直前に絶対オナニーしますね!」と声高らかに言っていた。

天気がいい日は気分が高揚して早漏になりやすいため、少しでも挿入時間を長く取りやすいよう2回オナニーしてから彼女と会うそうだ。曇りの日は1回でなんとかなるという。

また、N氏とはあちこちの風俗に同席しているが、毎度その日になると、「出かける前に今日は2回コイテきました。ゆわしてやりますよー♪」と風俗嬢へも挿入時間を長めにとれるよう準備に怠りがない。

世間一般ではチントレというと、チンコをデカくするという意味合いで使われるが、彼ら元サッカー部員のチンコトレーニングの話を聞いていると、サッカーの試合前に軽くウォーミングアップをするかのように、セックスする予定があればその前に軽く1,2回オナニーをする。チンコをこすり、無駄な精液を放出させておくことで洋モノAV並に挿入時間が長くなる。

これによって試合に勝つ(オンナをイカせること)確率も上がるという。まさにセックスもアスリートだ。そして彼らが身につける能力は他にもある。何度も射精できる能力を高めているため短時間で射精する事ができる。2分でも10分でも好きなタイミングで発射できるのでヘルスの45分コースでも2回出すことが出来るとも言う。非常にコストパフォマンスに優れた風俗遊びができるのだが、彼らに選ばれてしまったキャストさんはさぞかし大変だろうと思う。。

一流とまでは言えないが、プロスポーツ選手(特にサッカーのように激しいスタミナを要するスポーツ)にまで上り詰めるようなアスリートの精力はそのスポーツのスキルと同様、積み重ねられたチンコのトレーニングによって成り立っているのだと、われわれは飛田のたこ焼き屋で爪楊枝を咥えながら学んだのでした。

ペニスを大きくしたいチントレ

ペニスを大きくしたい、そんな時に行うべきチントレはまた少し内容が違います。

医学的なチントレについては別途