40代から始まる精力低下3つの原因50代で精力減退し60代で完全に失う

精力の減退でお悩みの方は多くいらっしゃると思います。

私自身もそうです。40代になり気づき始めて50に近付くにつれ、せっかくの本番で女性を悦びの境地へ送り込めない日々。。

そもそもなぜ精力が減退してしまうのか、真剣に考えてみました。

その原因をみなさまはご存知ですか?誰にでも起こりうる原因をしっかりと知ることで精力低下、性欲減退による中折れ対策が可能になります。

私のような若輩者がいうのも失礼にあたりますが、以下に一般的に多い3つの精力減退の原因を説明させていただきます。

簡単に言い表しますと

  • 40代で見え始めた将来のために踏ん張り
  • 50代でストレスによる精力低下生活が続き
  • 60代で木人のごとく精力を失う

日本人男性はそういう人生を歩むのです。

では、精力が低下する原因を3つにまとめてみます。

加齢による精力減退

1つめの原因として多いのが、加齢によるものです。これはご自身で感じてる方も多いはずです。若い頃なら毎日出来ていたオナニーも気づけば週に一回。仕事がどんなに忙しくても女性を見れば性的対象に見えていたにも関わらず、最近は若い女の子を見ると、「いい娘に育って、、」なんて感じでおじいちゃんみたいな感想を持ってしまうほど。あなたの精力性欲はどこへ行ってしまったのでしょう?これが加齢に伴う精力低下の代表的な症状です。

大人になった自分がいつのまにはお爺ちゃんへの一歩を踏み出している状態です。

不規則な生活習慣による精力低下

2つめの原因としてよくあるのが不規則な生活習慣です。これは健康面で情報を探せば何処にでも出てくるものですが、健康状態の低下に繋がる生活習慣は残念なことに大事な大事な精力の低下にも繋がることが多いようです。若い頃なら徹夜明けで翌日の深夜にセックスしてたような男性でも40代、50代で徹マン明けの翌日にはマンコを目の前にしても勃起パラメーターが100%に達しない。全ては加齢に原因があるのですが、やはりそんな生活習慣があるのも問題のようです。

50代にもなると、夜の付き合い、休日の家族サービス、趣味や遊びのために時間を作るために頑張る毎日。そこに規則正しい生活をはめ込むのは誰だって難しいものです。

ストレスによる精力低下

3つめはストレス。40代になり仕事上の責任も重大になる、50代になると仕事だけが生きがいになり、そんな生きがいの将来に不安を感じるあまり、気づけばオナニーすらしない男になっている。オナニーしない男はセックスしたいと思う頻度も低下しています。もはや人間のオスの剥製です。

そんな40代、50代を過ごしてきたばっかりに60代ですでに誰が見てもお爺ちゃん。そんな男性になってしまうわけです。現代社会では60代でもピリッとした男っぽい男性はたくさんいます。女性を抱くのは当然として女性に好意をもたれやすい男性が多い現代です。

なのにオレだけ朽ち果てたお爺ちゃんになる。

しかし、現実は厳しいい。

仕事と不規則な生活は現代人の働く男にとっては避けられない現実です。そんなハードな40代50代を過ごす男性やすでに燃え尽きた60代の男性が精力復活させるべく活動し成功している方も居ます。